試験に受かる人落ちる人

少人数制と個別指導で世界でただひとりの貴方の個性を活かし、手作りの教育で学力を驚異的にアップさせ志望校合格へと導く

合格するための大原則

合格するための大原則チェックシート

Yes をチェック、該当しないものは空欄に。
特に、勉強している割に成果が伴わない人、いくら時間を費やしてもさっぱり成果が上がらない人などは、より注意深くチェックしてください。こと試験に関しては、総合力としての知識では無く、決められた日時の試験に合格するには、だれにでも共通した考え方や方法論があるが、知らなければとても合格点をクリアできません。

(注)勉強の仕方は人それぞれで、どれが正解か不正解なのかなどは簡単には決め付けられません。あくまでも、決められた日時までに結果に結びつく(合格)ための勉強法で一日でも早く見つけることです。

試験に落ちる人の10大要素

  1. 予習ばかりしてしまう人
  2. お金をケチる人
  3. 周りをすべて敵と思う人
  4. 難しい問題を解きたがる人
  5. 満点主義の人
  6. 禁欲的な人
  7. 苦手科目の克服に時間をかける人
  8. 性格の悪い人
  9. 恥ずかしがる人
  10. 諦めのいい人

全ては結果で判断する

結果がいいということは、そのプロセスである勉強方法もいいということだし、体調面や環境の整え方も問題ないということです。
結果が伴わなわないということは、どこかに問題があるということです。なに一つ問題もないのに、結果だけが悪いということは考えられません。

試験に受かる人落ちる人 序章

試験に受かる人たちのはノウハウがある。

試験に対する漫然とした不安や恐れ、心配は一気に消え去り、代わりに極めて建設的な未来が見えてくる。今までの敗北や年齢の壁など一切関係ありません。
POINT(ポイント)
  1. 合格する人にはノウハウがある
    頭の良し悪しを問題にする考え方やお見込みをしている人ほど成功を遠ざけている。
    うまく行く人と行かない人の違いは、運や努力、頭の良し悪しに関係なく、そのノウハウを知っているかどうかである。
  2. ますます強まる受験対策術の必要性とノウハウ
    社会人も大失業時代、大リストラ時代、大転職時代・・・。いくら社歴が長くても、愛社精神や貢献度と評価されることはない時代
    際立った成果やスキル、高度な専門技術を持たない以上、あっさりと肩をたたかれる。そうならないためにもより高度な資格や専門知識の習得が必要
    学生も少しでも優秀な大学に入り、在学中から就職に役立つ有効な資格を取るなどで、能力を強くアピールする。
  3. 受験体験で得た感触ひとつで、その後の人生観が大きく変わる!
    自らの人生を自らの力で切り開くか、それとも、重要な節目を迎えるたびに尻込みし、結局は諦めてしまうという人生を選ぶかという、試験は人生そのものを決定づけてしまう。

    一度難関を突破したことのある人は、かつて一生懸命努力したことが成果に結びついたという体験から、なんでも前向きに考えられる。
     反対に、必死になって勉強したのに、結果に結びつかなかった人は、「また失敗すのではないか」などと、ついついマイナスに考えてしまう。結果的に、何一つ有効なアクションを起こせず、試験そのものから逃げて、最悪の事態を迎えてしまう。

予備校仙台文理ページTOP