受験情報戦を制する

少人数制と個別指導で世界でただひとりの貴方の個性を活かし、手作りの教育で学力を驚異的にアップさせ志望校合格へと導く

受験情報戦を制する人が試験に勝つ

受験情報戦を制するポイント

  1. 試験は学力だけで受かるのもではない!
     実力以上とされる希望の大学に受かるには、予備校の選び方、カリキュラム、参考書、問題集の選び方、講習を受ける予備校など、しっかりとした情報を持っていれば勝利できるので、志望校への合格実績ある予備校を選ぶ。
  2. 予備校選びは「相性」とより「情報の蓄積の多い予備校」を選ぶ!
    <予備校選びの間違い>
    1. 「カリキュラムさえ整っていれば、どこでもいい・・」は不毛な受験勉強に踏み出してしまい間違い。
    2. 「有名な予備校だから」や「名前の通った予備校だから・・」などのブランドを選ぶと、役に立たない情報ばかり集まったり、手に入る予定の情報が入らなかったりするので間違い。
    3. 合格率が高く平均合格年数が短くても、入学選抜試験や入学者を選別する予備校も、元々ある程度の学力をもっている人たちを集めて受験勉強をしているので入って当たり前なので間違い。
    <予備校選びのポイント>
    合格実績で、目標とする大学の①合格率と②合格するまでの平均年数
    「合格者数、日本一!」でも生徒の数が多ければ当然で、参考にならないので、受験者数に対して合格比率を比較するほうが実力がわかる。また、孤独な戦いを避け、③できるだけ同じ立場、同程度の学力レベルにある受講生が予備校を選ぶ。
  3. 自分と同じ境遇の人が多い予備校を選ぶ!
     受験勉強に孤独は禁物。受験友達はお互いの励みに「なるだけではなく、試験直前まで重要な情報源。
  4. 予備校が合わない時は思い切って替える覚悟も必要!
     最大限の努力して、3ヶ月、半年経っても一向に成果が現れない時は、替えることも必要。試験に弱い人ほどこだわり続け、無駄な努力を積み重ねている。
  5. 勉強にかかるお金は絶対にケチるな!
     予備校の授業料や参考書、問題集代に惜しみなくお金を使うことも、当然「もう後には引けない」と言う気持ち強くしてくれる“いいプレッシャー”になる。(一種の外的動機)
  6. お金の心配をしなくていい環境を整える!
     短期間で合格を考えるなら、その期間中は好きなだけ本や勉強にお金がかけられるよう、最低の環境だけは整えておく必要がある。受験勉強に一番大切なのは、お金の問題。クリアできる人が試験に受かる。
     お金を惜しむのではなく、かけた時間を惜しむと言う考え方が、試験に受かる発想で、予想以上にお金はかかる。
  7. 旬の情報が多い本屋にはマネに足を運べ!
     「試験とは、最終的にその人の情報処理能力を問うものである」と言うこともできる。インターネットは非常に便利だが、使い方次第でマイナスに働いてしまう危険性も秘めている。本屋に足を運ぶと言う作業は、アナログ的であるが、アンテナの感度を鋭くしておくためにも最大限活用する。

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