予備校 仙台文理からの挨拶

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仙台文理からの挨拶

少人数制と個別指導で個性を活かし、手作りの教育で学力を驚異的にアップさせ志望校合格へと導く予備校仙台文理からの挨拶です。

校長からのご挨拶

校長 佐藤 昇
一橋大社会学部卒 講師暦30年以上のベテラン講師
他予備校で医学部の受験指導に3年
校長からのご挨拶  予備校は大学受験のための専門的プロの学校です。受動的でなく能動的に100%利用し、ひとり一人が主体的に努力することが合格の秘訣です。いかに、ひとり一人の学力を高め、内に秘められた能力を可能な限り向上させ、 優秀な生徒にするかを考えた場合、学習の質(集中力や「ムリ、ムラ、ムダ」の排除)と学習量の確保、正しい学習法(「学習の原則」)、独自のノウハウやシステムの提供が欠かせません。
 本校は毎年著名な大学に多数の合格者を送り出しております。合格率に至っては大手予備校をはるかに上まわっております。このことは、勉強は各自がひとりでするものであり、規模の大小は無関係であるということを証明しております。 受験生にとって「他人が何人合格しようが意味がない。」いかに自分の学力を高め、目的の大学に合格するかが重要です。
 受験勉強で身につけた能力・鍛えられた頭の回転力は、一生その人の人生に残り、社会生活で別な方向にも影響を与え、今後の人生の可能性を示唆しています。怠けようとする心、挫けそうな心、その他あらゆる弱い心に打ち勝つことです。そういう試練に挑戦する勇気と忍耐力を養うことが出来れば、大学に合格することは勿論、より大きな意義をあなたに与えるでしょう。
本校の教育方針
  1. 生徒とのふれあいを大切にし、手づくりの教育を実践する。
  2. 外見や姿・形にとらわれず個性を生かす指導を実践する。
    各個人の個性やオリジナリティ、知識や学力を認めのび伸びと勉学に励める環境を提供する。
  3. 学習を習慣化するための自助努力を支援する。
  4. 「素直に、まじめに、感謝の心を大切に!」し、高い理想を持つ広い人材の育成を図る。
  5. 生徒ひとり一人を「入りたい大学」に最善をつくし、必ず大学に合格させる。
    各個人の能力・学力は千差万別ですが、それは人間の多様性、神秘性を示すもので優劣を評価する材料ではない。本校では最終的には学力にあった志望校に全員合格を目指している。
  6. 少人数授業&個別指導等で学力向上を確実なものとする。

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