個別指導

少人数制と個別指導で世界でただひとりの貴方の個性を活かし、手作りの教育で学力を驚異的にアップさせ志望校合格へと導く

仙台 個別指導 仙台文理

「1対1の完全個人授業」・・・短期間で偏差値大幅アップを目指す!
高校受験・高認試験・大学受験・大学編入 志望のあなたが対象です。

1対1の完全個別指導は以下のようなあなたに最適です!

  1. 「計画ができないと集中できず、学習計画がうまくできない」
  2. 「計画は作るが実行できず挫折してしまう」
  3. 「何をどのように勉強したらいいのか、ということがわからないので前へ進めない」
  4. 「志望大学に入りたいが不安だ」
  5. 「人ごみだとストレスを感じるので好きでない」
  6. 「各期ごとに、目標大学の偏差値や得点の目安を知りたい」
  7. 「がむしゃらに勉強しているが、成績が思うように上がらない」
  8. 「弱点科目が克服できない」
  9. 「成績が頭打ちである」
  10. 「総花的に学力が振るわない」
  11. 「受験科目に履修していない科目がある」
  12. 「勉強を一からやり直したい」
  13. 「スタートが遅いので、効率よく勉強したい」
  14. 「部活などで、勉強時間が思うように取れない」
  15. その他、「個別指導を考えているあなた」にお勧めです。
限られた時間で大幅アップさせるには、手段・方法にも工夫が必要!
 勉強を始めると、必要なこと、覚えておかなければならないことが沢山あり、それらを未だ全然マスターしていないことに気づきます。
 独学で学習した場合と比べてきちんとした講師の個別指導を受けた場合の実力アップ率を比較すると、個人差はあるが2~6倍の差が出ると言われています。
理解できない問題に脳は反応しない!
 脳の働きを調べる実験結果によると、本人が理解できるレベルの問題と全く理解できない高レベルの問題で比べると「理解できる問題」では、脳が活発に働き、「全く理解できない問題」では全く反応しないという結果が出ているそうです。要するに、「ものを理解したり記憶したりする」には、本人の学力レベルを考慮し、目的達成の手段・方法も選択しなければならないと言うことを意味しています。
 器でも受け入れる準備態勢が整っていないのに無理に知識を入れようとしても身に付きません。1対1の個人指導は、ものすごく集中力を必要としますので体力を使います。それだけ密度の濃い時間を過ごしていることになります。しっかり復習し、次回の授業に備えることが大切です。体力と集中力の両方が必要とされる勉強方法ですので、体調やメンタル面が原因で効果が上がらない場合は、スケジュールの見直しをします。
「1対1の完全個人指導」は、「わからない・できない」を「わかる・できる」に変える!
 「分からない、でいない」理由さえわかれば、必ず学力アップできます。「勉強は、わかれば楽しく意欲的にできる」ようになります。
 成功者共通の特徴は「やればできる」というプラス思考です。どの生徒でも、その気(「やる気」)になればその時点で、50%の確率で学力アップを達成し、合格できます。学力アップができれば、やればできるという自信が生まれ、集中力や記憶力が強化されます。
どんな時に「やる気」になるか・・・
  1. ほめられた時
  2. 進歩の筋道がわかる時
  3. 達成感を感じる時
  4. やっていることに確信を持てる時
  5. 考える方向がはっきりしている時
  6. 手段・方法が確立している時
  7. 目標や目的ができた時  など
脳が一番活発に働く時は・・・
 頭脳が一番よく働くのは、自信があり冷静な時で、且つ目的意識の強さに比例しています。やればできると、信じることは頭の働きを活発にします・要するに「人間の能力は、心の持ち方次第」で決まるというこことです。自分にとって大切なことは、記憶できるように出来ていますので、受験勉強を始めたら、熱中して勉強人生を送ることです。
 熱中して持続的学習することの最大の効果は、学習を習慣化することができることです。
特色1.志望校を照準にした個別指導を徹底
「どこの大学でも受かる実力」ではなく「志望校の合格最低点を狙う」ことが個別指導の出発点で、最高級のランクを射程において個別指導で志望校別指導が可能になります。
特色2.過去問分析で安心の個別指導
過去問で志望校の問題傾向をつかみ「合格点をとる」ための目標を科目ごとに設定して指導にあたります。(個別指導は、あれこれ悩む時間をなくし、安心して受験勉強に専念させることが目的)。個別指導では志望校を分析してテキストや課題を指定します。
特色3.「基礎体力期」設定で学力を効率化する個別指導
志望校の入試レベルの問題で、「解説を読んでもわからない」「1題終わるのに時間がかかりすぎて全然進まない」のは「基礎体力不足」です。必要な人には必要に応じて学年などを越えて脳が反応するレベルからやり直したり、標準レベル異常の問題から取組み、脳が反応しやすいように「基礎体力期」を設定します。場合によっては、中学の復習からやってもらいます。基礎体力がないと人の2倍も3倍も時間がかかり、ますます差はひらくばかりです。多少の遅れがあっても個別指導により最終的に取り戻すことが十分可能です。
 基礎学力重視の大学なら短期決戦で十分間に合い合格することができます。
二次試験や、記述型試験の場合は1年か2年には戦略的に学習計画をたてて臨むことが必要で、やみくもに過去問に固執しても二度と同じ問題が出題されません。あなたと一番相性がいい問題が出ている大学の入試に照準を合わせて勉強するのも一つの方法です。

何故、成績が上がらないのか

自分の学力に合った授業で、休まず、先生の個別指導に従いまじめに受けて宿題・課題をきちんとこなしていれば、大小の差こそあれ成績は必ず上がります。成績が上がらない原因として、一番考えられるのは学力のレベルが合っていないことが多いようです。
その場合、個別指導を受けることが解決につながります。

  1. 予備校の場合、自分の学力よりも高いレベルの授業だと脳は反応を停止してチンプンカンプンになります。
    逆に低いレベルだと授業を受ける意味がありません。
    学力が著しく低下している生徒は、普通の生徒とは教え方が根本的に異なりますので個別指導でしか救えません。
  2. 入学して間もない時期や長い時は、数ヶ月間成績が向上しないことがあります(学力向上の無反応期)。
    一斉のクラス授業では、教室の雰囲気や授業の進め方に慣れるまで時間がかかります。慣れた頃には授業はわからない所だらけになり授業についていけなくなり授業は受けても意味が無いものになっています。
    そのような受験生にとっては個別指導が大変有効的です。
    この例が、よくある多人数の集団授業で、しかも、特定の大学向けの講座で私の授業やこの講座さえ受けていれば○○大学は大丈夫を言ったPRですが、全然大丈夫ではありません。
    いくら素晴らしい授業でも全員が100%理解できる授業などありません。
    人によってはレベルが違いすぎるために、脳が全く反応しない人もおります。

一人ひとりの特性や志望校に合わせた個別指導!

 受験生の潜在能力をいかに引き出すかを個別指導では第一に考え“必要な時に必要なことを必要な量だけ!”一人ひとりの特性や志望校に合わせたトータル的な個別指導”という考えに基づいた方法で個別指導を設計します。 昨今の受験生にとって大事なことは“どうやって問題を解くかといことよりも、何をどのように勉強するのか”ということや合格という目標達成のための戦略性が必須です。
 個別指導の年間学習計画の作成は特性を正確に把握することを目的として「実力判定テスト」により“弱点分野やつまずきの原因”と入試傾向を念頭においた“実戦向け学力”を把握します。「勉強法のチェック」では脳科学に基ずき各自の勉強方法をチェック、最も効率よく勉強するための問題点改善点を指導します。テストだけでは把握できない科目ごとの自己分析や志望校などをもとに、学習カリキュラムを作成し授業がされます。

“先んずれば人を制す”2月10日より、申し込順に10日以内に順次個別指導授業を実施!
・・・受験勉強を始めると、必要なこと、覚えなければならことがあまりにも沢山あり、それらを未だ全然マスターしていないことに気づきます。・・・

特性や志望校に合わせた個別指導

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