予備校 仙台文理の授業スタイル

少人数制と個別指導で世界でただひとりの貴方の個性を活かし、手作りの教育で学力を驚異的にアップさせ志望校合格へと導く

予備校 仙台文理の授業スタイル

予備校 仙台文理の授業スタイル

授業スタイル「3タイプ」

タイブ1.「個別指導」(対象:中学・高校・大学・社会人)
タイプ2.「少人数授業・フリーラーニング」(対象:過卒)
タイプ3.「自立学習」WingNet授業(対象:中学・高校)

中学生・高校生
学校の勉強も部活も、受験勉強もがんばる“あなた”を、きめ細やかなシステムでサポートします。

高校生コースは、大きく分けて3つの授業スタイルと3つのコースです。
「その志し低ければ小成に甘んじ、志ざし高ければ大成す」
大学での膨大な講義内容を理解し考える力を養うための学力が不可欠です。
\学力の大幅UPは「学習の質と量(orノルマ設定)の確保」が不可欠!

“あなた”が、合格できると思えば合格できる!
なにごとであれ、「できる」というプラス思考(集中力を高める)で行動しなければ何の成果も得られないし、合格もできない。
講師たちの生徒への熱い期待感は無意識のうち講師や担任の声や表情態度によってあなたに伝えられます。あなたはこれをキャッチし応えようとする結果、成績を伸ばし、結果として合格します。
仙台文理の個別対応授業はこれまでも、そしてこれからも。
あなたの未来へ羽ばたく夢を応援し続けます。。。。
 これから、限られた時間内で大幅な学力アップを達成しようとするなら学習の質が最も重要です。「集中力」「学習の仕方」 「記憶の効率」「授業の受け方」「予習の原則や仕方」「復習の原則や仕方」「記憶のメカニズムや効率的な記憶法」「学習計画」などです。学習の量とは毎日リズムある生活の中で一定時間勉強に費やすことです(学習範囲はどこでも満点を取れるくらい徹底して記憶のノルマを設定)。センター試験レベル(基礎)学力 を養うための学習時間は900~1,200時間、記述対策は志望校と現在の学力差により1,000~3,000時間を要します。試験まで約10ヶ月間とすると、1ヵ月30日×10ヶ月間で300日+約20日で計算すれば大体の学習時間が予測できます。いずれにしても志望校に対応した「戦略・戦術・戦闘力」を駆使して合格することがあなたの最大のテーマです。

成績がいまいち、ふるわない“あなた”の場合

授業スタイルは3タイプ+アルファ

全日制(浪人生)は少人数で1クラス6~19名程度

 講師はあなたの名前や顔も覚えやすくフレンドリーに接しておりますが、授業中は先生と生徒の関係で接しております。少人数ですのであなたの学力や弱点も把握して授業をすすめおります。必要な時は一斉授業と個別指導を適宜組み合わせて指導を実施し「わからないあなたを分かるあなた」に変えます。
  1. 学力別クラスとテスト重視主義が学力を向上させる
    本校の英数国の授業は、学力によってクラスを分けています。もちろん、学力次第では上のクラスに移動して受けることができますので、大いに頑張って下さい。各科目ごとに習得とテスト小テスト、さらに全国模試と適宜実施しますので勉強の目安にできますので張り合いになりますし、成績の推移は受験の羅針盤にもなります。
  2. 前期基礎力養成、後期応用・実戦力養成の授業
    授業では、前期は基本・基礎を繰り返し行い、後期は演習中心の授業になります。テキストは生徒の学力の到達度を考慮して選択しており、テキストは一冊ではなく多くの中から適したのもを選択。
  3. 自習室の机は指定席と自由席 その後に入学したあなたは自由席をご利用ください。また、自習室の利用は年間スケジュール表を参照して下さい。

オプション1.個人指導

「個人指導」が効果的と思われる人は・・・

  1. 自分で積極的に勉強を進められない人
  2. 内向的で競争になると萎縮してしまうタイプの人
  3. 基礎力に不安がある人
  4. 自分に自信のないタイプの人
  5. 志望校との学力ギャップが大きい人

オプション2.完全個別対応「自立学習」授業

「自立学習」授業が適していると思われる人は・・・
  1. 学年を問わず目的大学別講座の受講可が可能。
  2. 選べる授業時間
    教室があいている時間帯なら予約ひとつでいつでも受講できるので部活との両立もOK。
  3. マイペース
    1.4倍速や一時停止、理解度の応じて受講速度の調整ができるので授業時間も自由自在
  4. 解らないところも安心
    本科コースの講座には詳しい解答解説付きなので安心。直ぐに聞きたいところが、あれば質問で即解決
    (TV電話でも解決可)
  5. 選べるカリキュラム
    オーダーメイドのオリジナルカチキュラムで学習を勧められるため学校の進度にも合わせることが可能
  6. リピート授業
    一度学習した内容を何度でも繰り返し見直すことができます。
  7. 理解度を確認
    本科コース総合講座では、最終回に「確認テスト」(タスクテスト)で理解度を確認

自立学習が向いていると思われる(中学・高校生)

 進学校で真面目に努力する人に多く見られるが、成績を上げるために必要最低限の勉強が解れば、あれやこれや取り入れムダな勉強をする必要がありません。
  1. ムダな勉強を止めさせます。
  2. ムリな勉強を指摘して止めさせます。
  3. 成績を上げるための必要最小限の勉強を明確にします。
  4. 勉強に対して計画を立てます。
  5. 進学校で成績を上げるにはかなりの勉強量になりますので、自立学習を上手く機能させなくては勉強量はこなせませんので、自立学習のこなしかた教えます
  6. 宿題を出し、部活や習い事との整合性を計り、上手くいかない理由を聞き、親とも相談し、計画を(過程も含めて細かく)管理し、試験日までに計画の完全遂行(のために必要なことを提案することもあります)を目指します。
「行ける大学」ではなく「行きたい大学」を目指す。
自分の状況をよく理解し、効果的に使い分けよう!
 どのスタイルを選択しても、“やる”のはあなた自身。「周囲がこうしているから」ではなく、「あなたの学力や生活の状況にあっているか」で考えて下さい。
例えば、
  1. 高校1年生で部活動が忙しい。気づくと帰ったら寝てしまっている。学校の授業についていけないどころか、何も構築できていない。
  2. 高校2年生。私は、その場ですぐ理解できるタイプではなく、どちらかと言えば、じっくり理解をしてから勉強を進めてきました。
  3. 3. 志望に目指して、少しでも早く基本に触れ、演習をこなしたい。独学でできる部分もあるが、効率が悪く、それで正しいのかどうか不明。
 この1~3の生徒のタイプの場合、集団授業よりも映像授業の方が適していると思います。あなたのニーズに合わズに合わせて、授業を調整できるのが映像授業の魅力です。
いままで、集団授業しか受講してこなかったからという理由で、集団授業を受けているのでは意味がありません。
 そもそも、受講している理由はあなたの成績を上げるための理由ではなく、映像への抵抗を示すための理由です。
あなたは、周囲に流されず、「自分」を見つめ、その自分の向上に向けて何がいいのか、様々なものに触れて下さい。

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