夏期講習|夏は受験の天王山|

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少人数制と完全個別指導だから大逆転の夏が始まる!

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夏を制した者が受験を制す!

「夏&夏期講習」の過ごし方と注意事項

  1. 「夏期講習」は、内部生徒のための連続性を重視の場合や独立した場合もある。個別授業の参加も。
  2. 「夏期講習」中は、自分の勉強時間を確保すること。
  3. 「夏期講習」で一気に逆転と力み過ぎると、どの授業も中途半端で終わる可能性がある。
  4. 「わかった」だけではダメで、「できる」でなければ意味がない。[授業でわかった」ことを「できる」にするために、もう一度やり直すことが必要。差を埋める勉強時間が必要。
  5. どこで勉強するのかも考慮する。
    • 塾、予備校の自習室が一番いいが、外部生が出入りすると落ち着かない雰囲気になることもある。
    • 一週間単位で良し悪しをチェックし、次週に生かすことが大切である。
  6. スケジュールの変更の際は、必ず勉強の優先順位を意識する。計画を立てる際も、優先順位と科目間のバランスを考えたスケジュールを決めておく。
  7. この時期に1週間くらい、一度自分に大きな負荷をかけ客減まで勉強してみると、これから先の勉強に自信が持てることに気づく。
  8. 「夏」は、「Pian‐Do-Chck」を毎週実施する。

「夏」を「生の情報収集」に生かす

※「大学のいいところ」は、説明会で関係者からも聞いておく。

  1. 可能ならオープンキャンパスや説明会に参加し、第一志望は必ずチェックしておくこと。
    • キャンパスに立ったら、学生として立っている自分を想像してみる。
    • 白衣を着ている自分を想像してみる。
    • 図書館で勉強している自分を想像してみる。
    • 写真に撮って、勉強中にいつでも見られるようにしておくと、繰り返し「やる気」が違ってくる。
  2. オーップンキャンパスでは、出来ればその大学の学生と話してみる。
    • 大学の校風やよいところや受験時の苦労話などを聞いておくと、勇気づけられる。
    • 在校生から聞いた「大学の良いところ」が面接で決め手になることもある。
    • オープンキャンパスに参加すると、志望理由書などが書きやすく、面接でも活かせることが多い。
  3. この時期までに、必ず「過去問」に目を通し、どの位のレベルかを把握しておく。
    • この時期までに、自分のゴールが解っていなければならない。
    • ある程度、志望校が決まっていることが望ましいが、決まっていなければ「過去問」で相性の良い大学を探す。

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