予備校仙台文理の授業

少人数制と個別指導で世界でただひとりの貴方の個性を活かし、手作りの教育で学力を驚異的にアップさせ志望校合格へと導く

他塾や他予備校と違う予備校仙台文理の授業

他塾や他予備校と違う仙台文理の授業の特色について
 本校は、「勉強以外の悩みを持たせず自由にのびのびと思い切りがんばることで、生徒の能力・学力を最大限に伸ばす!」ことをモットーにしています。
 生徒の入学者の割合は兄弟や知人の紹介が多く地域密着型の予備校です。
大手の塾・予備校などのように宣伝等を積極的に行なってませんが、指導に素直に従い頑張れば、難関大から平易な大学まで個々の実力に応じた大学等に合格しています。
仙台文理では・・・
 出来ないということを前提にテキストやプリントで進めますが、出来るだけ省略せずに丁寧に進みます。特に、下線部や設問にかかわる部分については、解くための注目点など重要ポイントを指摘します。必要に応じノートをとる時間も設定し、それでも解らなければ授業後にも質問できます 。しかも、教科担当の講師でなくても、その教科だできる先生なら、どの講師でも質問を受け付けます。加えて、仙台文理の授業は、学力の程度によりクラスが異なります。さらに、授業中は先生と生徒と言う関係ですが、授業以外の時は、1対1の人間同士として“平等で対等”であるという考えからフレンドリーな雰囲気な中で話ができます。
 今まで部活動などで体力面、精神面を鍛えてきたあなたが短時間で飛躍的に学力を伸ばし、大学に合格するのはピッタリの予備校です。私たちが、すべきことの一つに、上から押し付けるのではなく、「本人が気づき、見つける」ための情報を提供し、本人が気づき、より先に進んでいく手伝いをすることです。

なぜ、仙台文理では双方向性の授業にこだわるのか?

 双方向性の授業を行うには少人数クラスで一人ひとり顔の見える授業でなければできません。勉強を教えることは大切ですが、それ以上に「やる気を引き出す」ことが大切です。単に授業を行うのではなく、「生徒のやる気を引き出す授業を行う」ことがより大切です。「やる気を持続させる」ことができればで、50%の確率で合格です。
 それには、まず、モチベーションを刺激するシステムや環境が大切です。
少人数のクラスなので・・・

  1. 個人の目標を常に意識させることができる
  2. 個人を承認する機会が多い(元気に挨拶、良いところや良くできたところを伝えることを徹底できる)
  3. 密接なコミュニケーションづくりができる
  4. 個人の努力を集団に反映させることができる(個人の努力を様々な機会に張り出す)

授業では何を実現するのか?

⇒「生徒のやる気を高める」ような授業の実践しないと、授業は成立せず、学力の向上など有り得ません。生徒が「勉強したい」「勉強が面白い」「「勉強が楽しい」「○○先生の授業はためになる」などのモチベーションを作りだすことを目指しています。

なぜ双方向性の授業に、こだわわるのか?

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