受験 FAQ

少人数制と個別指導で世界でただひとりの貴方の個性を活かし、手作りの教育で学力を驚異的にアップさせ志望校合格へと導く

予備校 仙台文理 受験 FAQ

受験 Q&A 現役生

Q1.生徒の理解度はどのようにして確認しますか。(高校生/浪人生)
A.少人数グループ指導の利点を活かし、先生が生徒に指名して確認をしていきます。また、演習中の机間巡視でわからないところを解消していきます。小テスト、定期試験対策時の問題演習など、理解度を総合的に見ていますのでご心配はいりません。また、さらに理解度アップが必要な生徒は授業後に個別にフォローを行なっています。
Q2.おとなしい子なので質問ができるか心配です。
A.授業中でも、先生と生徒の間で指名と回答が繰り返されます。自然と授業に慣れ、質問できるようになります。授業前後は生徒たちと楽しく話したり、生徒たちから質問攻めに合うこともよくあります。また、入学時の面談でお話しいただければ、こちらから声をかけていきます。
Q3.塾での様子が知りたいのですが。
A.必要と思われる生徒には担任が学習報告書にメッセージを添え、定期的にご家庭に送付します。また、年に定期的に保護者懇談会を実施しています。随時の面談も可能ですので、ご希望の方はご相談ください。
Q4.模擬テストの成績が低くて心配です。(中学生)
A.模擬テストは学校の定期テストと比べて高いレベルです。新みやぎ模試は公立高校入試の傾向に沿った内容ですので、本番の入試慣れにも最適です。また、生徒には二者面談にて結果を返却することでアドバイスし、復習を徹底するように指導いたします。
Q5.予習や復習をしなければいけませんか。(高校生/中学生)
A.学校の先取り授業を行っていますので、予習は必要ありません。 当日習った内容を宿題として復習してもらいます。また、間違った問題は復習ノートを作り、まとめておくことを指導いたします。
Q6.部活動との両立が心配です。(映像授業)
A.ほとんどの方が、部活動を行っています。週3回で5科目が学べ、時間帯も7時以降に開始しています。若干の遅刻はフォロー致します。また、個別指導にて時間の相談を受けながらカリキュラムを作ることもできます。
Q7.必修の授業のうち片方だけでも参加できますか。(中学生)
A.宮城県の入試内容から考えると数学・英語はぜひ必修でご受講ください。また、どうしても諸事情で受講できない場合は必修1教科からの受講は可能ですので、ご相談下さい。

受験 Q&A 中・高の受験対策

Q.内申対策ばかりで入試は大丈夫なのですか。(中学生)
A.宮城県入試は内申点の割合と本番の点数の割合が1:1です。高校受験では、まず教科書内容をしっかりとマスターすること、次にその内容を基にした応用力を身につけることが大切です。また中3の9月以降はテストゼミを実施するなど本格的な入試対策を開始、最後の仕上げを行っております。ご安心ください。
Q.学校とは違う高校をすすめられました。(中学生)
A.内申点に加え、新みやぎ模試で入試での得点力、個人の適性を判断して、目標となる高校を薦めています。入れる高校よりは、入りたい高校、そのために目標を高く持ち、クリアできるように、生徒面談でアドバイスしていきます。受験を一つの機会としてとらえ、成長してほしいという願いの表われです。
Q.高校生の受験対策はどうなっていますか。
A.今年も多くの大学合格者を出すことができました。現役合格を支えるカリキュラムは、高1からスタートします。
高1・高2では英語・数学を希望により高校別クラスで実施。高3では志望校別クラスにて指導。3年間の大学現役合格を見据えたカリキュラムで指導していきます。

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