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いいね!魅力 仙台文理塾が選ばれる理由

少人数制と個別指導で世界でただひとりの貴方の個性を活かし、手作りの教育で学力を驚異的にアップさせ志望校合格へと導く

仙台 予備校 仙台文理塾 いいね!魅力

主たる役割分担と同時に必要な場合は関係職員全員で
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いいね!魅力

受験生支援システム

その1.指導の特徴
  1. 英・数・国は学力別少人数制クラスでスタート
    (15–20名)
    前期は理解中心の授業
    後期は演習中心の授業です。
  2. 個人授業
    (1対1で本人の学力の状況に応じて)を組み合わせて指導しますので効率よく学習できます。
    英数国の学力別授業と個別指導授業を組合せて学習を進めていけば、現在の偏差値に関わらず誰でもしっかり学べば効果は絶大です。

その2.

指導の組み合わせ 入学時の学力評価に基づき、受講者本人と相談した上でカリキュラムを作成します!学力別指導・グループ指導・個別指導の最適な組み合わせにより、学力の個人差やニーズにしっかり対応しています。

学習段階をチェック 各種テストや個別指導により、学習到達度を随時確認しながら学習を進めていきますので、効率的に学習することが出来ます。

課題の提出が義務  授業の理解度や小テストなどを見ながら、弱点補強のため講師 から指名され課題が出されます。
 提出された課題は添削して戻します。あなたが理解することが第一です!理解できないと記憶できません。

やりっぱなしの禁止 マーク型・記述型に問わず試験ごとに解答に当たっての注意点を指導します。ただ試験を受け、終わったらそこでおしまいの「やりっぱなし」の学習を戒めて復習の大切さも指導します。

その3.カウンセリング重視  受験事情に詳しい進路担当者や担任が、勉強の仕方や生活面のカウンセリング、その他についても相談に応じています。ひとり一人の性格・学力・能力・家庭の事情に合わせ定期的に二者面談や三者面談を実施しタイムリーな指導を行っています。
その4.

指定席を確保しよう 自習室の机は出願順に指定席!
満席後は自由席になります。

自習室を有効活用しよう! 入試まで予習・復習の時間をしっかり確保。
 平日の利用時間は8:30-20:30。4-5月の連休・お盆休み・年末年始の数日間以外は年中利用可能です。

その5.納得できるまで質問 気さくな講師たちに気が済むまで質問して、わかるまで質問して下さい!ただ授業を進めるのではなく一人ひとりが理解するまで。それが仙台文理塾のポリシーです。
その6.

3月初旬から先手必勝"講座  この「先手必勝学習会」への参加は、手続き終了者より順次無料で受講できます。この講習会の目的は、
  1. 理屈抜きに暗記しなければならない基本事項の習得。
  2. 問題を理解し、解答を得るために必要な基本事項の習得(理解しながら記憶)。
 特に英語・数学・古典などは効果の大きい教科ですので基礎力に不安のある人、学習不足の人にとっては受講が必須です。

春期講習会 スタートダッシュで差をつけろ!
 英語・数学・国語の基本事項や基礎力の確認が目的です。「先手必勝学習会」と同様手続き終了者は受講料が無料です。

その7.

5・6月は習得度テスト 「やりっぱなし」は、許されない!習得度テスト・校内実力テスト・公開模擬試験は、受けることが目的なのではありません。復習して記憶してこそ最大の効用が発揮されます。 習得度テストで基準点に達しない場合は適宜補講を実施しております。

テストの結果強制補習! その時期にと求められる学力を確保しるため、模擬試験・習得度テストや・テストの結果によって」、最低得点をクリアができなかった生徒は、講師の指名により特別に弱点補強のため再講義と再テストが行われることが適宜あります。

その8.あなたに合った授業!  ベテラン講師の考慮の元、あなたに一番合ったカリキュラムで授業を進めていきます。
 一歩一歩、講師と共に取り組めるのは個人指導だからこそです。
その9.各模試の目標点・目標偏差値の提示
  1. マーク・記述模試は志望校合格の羅針盤
    1. 己を知ることができる
      現時点での受験生中で占める席次や偏差値など知ることで己を知ることができる。また、志望校や各科目ごとの目標点が明確になると勉強の励みになる。もちろん、各教科の弱点分野がわかればも計画的に攻略できる。
    2. 彼を知ることができる
      模試は良問がほとんどなので、先ずは入試で問われる問題や重要な個所を知ることで、重点的に学習しなければならない分野もわかるようになる。
  2. 模試はテストと思わず、入試対策の優れた教材
    模試に特別な勉強をする必要はありません。今までの計画通り勉強してください」「その代わりテストが終わってから必ずしっかり復習して下さい」復習することが次回の模試対策にもなります。
その10.必要な教科・科目を必要な分だけ選択できるシステム!
  1. 4月は学力別少人数、英・数・国のみの授業
    英数国は、やることが多くしかも積み上げ教科と言われているように、基本事項に漏れがあるといくら努力しても成果が出にくい教科です。特に現代国語は全ての教科の要ですので不得意な受験生は甚だ不利になります。授業を受けても内容が理解できなければ記憶できません。
  2. 5月から理社も授業開始
    自分の学力によって、2・3段階レベルで選択できるから、消化不良も解消され弱点科目のみの選択可能!だから、自分の学力に適した授業で十分な予習・復習が可能なんです!
    教科によって生徒が合格するために必要と判断した場合は、授業数を増減したり、難易度の異なる授業を追加するすこともあります。小論文・公民(政経)の授業は後期からの開始です。