7.「質問」の受付体制
「質問に対応できる講師が待機」と「自習室の指定席制」の支援

 こんにちは、仙台文理塾のご案内役教務部長の及川です。今回は「質問」の受付けについてのご案内です。
 本校では、講師が待機しており、納得できるまで質問ができます。受験勉強は、広範囲でかつ深い知識や理解力が求められます。理解できなければ記憶できませんし、考える力や柔軟な思考力も生まれません。最後の授業が終わるまで、英・数・国・理(物理・化学)質問に対応できる先生が待機しており、どのような質問でも、丁寧に対応しています。恥ずかしがらずに質問してください。質問すれば、質問するたびに合格に近づきます。
・本校は小規模校ですので質問する際に、順番待ちなどということはめったに起こりませんし、担当の講師以外でも自由に質問 できます。
・自習の支援体制としては、心おきなく学習できる自習室の完備です。机は指定席ですので、席どり取りを気にせずに学習で出 来きます。指定席制度は、勉強以外の悩みを持たせず、思い切り心置きなく受験勉強ができるようにとの考えからです。
・さらに、一人の人間として最大限尊重するアットホームな校風です。自由で伸び伸びとした雰囲気は、一人の人間として最大 限尊重することを前提に、受験生と講師・職員との触れ合いにより信頼関係が築きあげられます。助言も素直に聞き入れるこ とで可能性も徐々に広がります。授業中は先生と生徒でも授業以外の時は、ひとりの人間としての繋がりになりますので、上 下関係ではなくフラットな関係です。本校ではどの受験生も、いわば、一つの屋根の下に暮らす家族のような存在ですのでア ットホームな校風になります。
 以上のような「質問」や「自習室」などの支援体制となっています。